
ウチの子の場合は、どうなのか?

大切な質問の5ページ目であるここでは、当整体院の「保護者さまからのご質問」についてご質問を集めさせて頂いています。ただの名詞だけではない、実際の状況や気になる事柄について、当院の見解を答えさせて頂いています。こういう場合はどうなんだろう?家では散々文句言って元気ありそうなのに?本当にしんどそうにしている我慢し過ぎてないか心配?独特?の言い出しにくい事柄がありそう?などについてお答えしています。
自律神経の不調というのは、本当に様々です。100%まったく同じ状況というのは無いとは思いますが、少しでも、お困りの皆さまにとって、何か良い情報であればと思います。
奈良県 自律神経専門 ひかり整体院 光一

奈良県の自律神経専門ひかり整体院の質問ページについて
当院の質問ページは、全6ページ御座います。
1、ご来院について 2、適応症状について 3、心身について
4、当院の施術方針について 5、保護者様からのご質問
6、姿勢と美容について
他に興味のある項目があれば、そちらをクリックください。
5ページ目のこのページでは、保護者様からのご質問について答えさせて頂きます。
以下で、上記の内容に出来るだけ答えています。個人の状況や体調によって、実際には、同じような質問内容でも、異なる応え方をする可能性があります事をご了承ください。
奈良県ひかり整体院の保護者様からのご質問
保護者様からのご質問について

![]()
そちらの整体は、子どもでも受けられますか?
![]()
はい。お子様でも受けて頂けます。当院は、小学生、中学生、高校生、大学生など、どなたでも安心して受けて頂ける技術で、安全な施術を心がけております。
そちらの整体を受けに来る子は、どのような事で来るお子さんが多いですか?
そうですね、学校の朝礼で立ちくらみがしやすいお子様や、虚弱体質、貧血、起立性低血圧などが気になるお子様や、精神的に学校に行けない不登校のお子様、お腹の調子が気になって学校に行きにくいお子様、学校に行きたくても行きにくい起立性調節障害のお子様、中には、多動性障害、発達障害などを気にして来院される方もおられます。
子どもが、そちらの整体やカウンセリングを受けるきっかけは、どのような事が多いですか?
そうですね、お子様の状態を気にされたお母さまが、改善のヒントをネットで調べ、当院のHPをご覧になったり、どなたかの紹介で、当院のHPをご覧になって、興味を持って頂いて、ご来院頂く事が多いです。中には、お子様が自分で気になる症状をネットで検索をして、当院のHPにたどり着いて、行きたい。となるケースも御座います。

上記のような状態の子どもは、整体を受けると良くなりますか?
そうですね、当院で、治る治らないという話はできませんが、それぞれの状態から、当院の整体や、カウンセリングを受けられて、状態が良くなったと感じて頂けた症例は多く御座います。
娘が起立性調節障害と診断を受け何とかしてあげたいと思っています。それと、過敏性腸症候群とも言われまして、今から思えば、クラブと塾の詰め込み過ぎによるものかと反省しております。薬だけに頼るのは怖いし、整体が良いと聞いた事もありますが、継続するにあたり其方の治療費の方も心配なのですが?
はい。お力になれると思います。起立性調節障害や、過敏性腸症候群は、近年増えて来ており、それに伴って重複する症状も珍しくありません。自律神経を整えて行く当院で、適切なケアが出来ると思います。
まずは、娘さんのために、良かれと思って取ったご自身の行動をあまり責めないようにされて下さいね。それよりも、事実を踏まえてこれからの改善の方に、目を向けて頂ければと思います。そして、施術料金の方ですが、当院では物理的に無理な事や、強引な予約は行いません。調整できない限られた範囲があるならば、その範囲の中で、出来る事を全力でさせて頂きます。
高校1年の男の子なんですが、一週間前から急に腹痛で学校に行けなくなりました。
病院で診てもらうと、過敏性腸症候群という診断でした。本人に聞いてみると、それほど大きなストレスは感じていないという事でしたが、そちらの整体を受ける価値はあるでしょうか?
はい。本人が嫌じゃなければ受ける価値はあると思います。過敏性腸症候群に関わらず、起立性調節障害や自律神経失調症、うつ病などは、自律神経の乱れにより症状が起こると考えられますが、その時に必ず本人の精神的なストレスの自覚があるとは限りません。これは大人でも言える事です。なぜなら、自律神経を乱すストレスとは4種類あって、そのトータルが自身の許容範囲を超えるとサインとして症状が発生すると考えられるからです。そして、無意識という領域にストレスが溜まると、自分でも気づかないのに、心当たりが無いのに、症状が出るという事が起こってきます。
当整体院では、その辺りも考慮して、全身ケア(詳細はコチラをクリック)を行いますので、本人が嫌でなければ、受ける価値はある。と思います。

不登校の高校三年生の娘がいます。今、高卒認定の合格を目指していまして、家で勉強をしているのですが、勉強をするたびに、過度の頭痛と腹痛があるようです。
嫌々ではなく本人は勉強する気はあるようですが、見ていて辛いです。体の為を思ったら、勉強をさせない方が良いのでしょうか?
なるほど。それは、見ていて辛いですね。度合いの問題で、多少程度なら誰でも経験するような事柄ですが、痛みすべてを仕方ない事だど解釈をして勉強を続けるのも危ないですよね。かと言って、勉強を一切やめてしまうと、今の頭痛や、腹痛からは、解放されるかも知れませんが、勉強をしない事で不安が増大し、また違う痛みや、しんどさが現れる事も考えられます。
もしかしたら、お子さんの中で、高卒認定を受けるという事は、自分がやりたい事と同時に、「やらなければならない事」となって気負いがある状態なのかも知れませんね。合格する為には、自分の学力から逆算をすると、○○時間は勉強が必要だ。その為には、月○○時間勉強して、という事は、毎日○○時間勉強する必要がある。「○○時間勉強しなくては、いけない。」このような目標設定が、逆に、裏目に出る場合があります。
対策としては、不登校のお子さんという事で、体力の低下が考えられます。まずは、そのような勉強に取り組める体力を養っていく事と、勉強についての本人の考えを、本音で聞いてみたいですね。本音を人に打ち明ける事で改めて見えてくる事柄があります。その本音を言うのも、考えを整理する体力が要ります。程度が難しい所ですが、今は、勉強は、そこまで頑張らずに、まずは、体力を養う取り組みをされてみてはいかがでしょうか?ご子息の体力作りが上手くいかない時には、当整体院がお力になれると思います。
起立性調節障害と診断された娘がいるのですが、別に学校生活でストレスはなく、本人は学校に行きたいのに腹痛や頭痛を繰り返して、学校に行けない事がストレスになっているのですが、どのような対処をしていけば良いでしょうか。。
そうですか。起立性調節障害と診断された娘さんが、学校に行きたいのに腹痛や頭痛を繰り返して、学校に行けない事がストレスと感じておられるのですね。そのような場合は、まずは病院で検査を受ける事をお奨めします。今回のように、病院に行って、起立性調節障害と診断が出て、他の病状の可能性がないとするならば、今の腹痛や頭痛の症状は、自律神経の乱れによる症状の1つであると考えられます。
起立性調節障害などの自律神経の乱れは、本人は、学校生活も楽しいし、日常でストレスを感じていなくても、腹痛や頭痛などが頻繁に起こる可能性があります。その理由の1つとして、自分では意識できない領域に、何かしらのストレスが過多になっている可能性があります。自分では意識できない領域とは、人間には、自分で意識が出来る顕在(けんざい)意識の他に、潜在意識と無意識という領域があります。検査をしても異常が見つからないけど、不調を感じるという事は、この、自分では意識できない領域に何かしらのストレスが過多になっている状態と言ってよいでしょう。
対処法としては、本人はそう感じていなくても、無意識の領域がストレス過多になるという事は、本人が今まで頑張って来た証ですので、その頑張りに対して、十分にねぎらってあげる事が必要でしょう。例えば、腹痛が続くとしたら、「お腹さん、今までよくがんばってきたね。気づいてあげられなくてゴメンね、ゆっくり休んでいいよ。それで、元気になったらまた楽しい事しようね。」など、自分で自分をねぎらってあげる方法が良いでしょう。
このような自律神経の乱れによる症状は、何かしら本人が頑張って来た証であり、これ自体をストレスとして扱うと、逆に改善が長引いてしまいますので、はやく改善する為にも、まずは、十分にねぎらってあげてください。

娘のこれからが心配です。正直、娘の言う事には十分耳を傾けているつもりですが、どうしてそこまで気になるのか、しんどく感じてしまうのか、よく解りません。できるだけ、良くなるように、環境も考慮して、理解に努めているのですが、こちらのサポートが届いていないのか、それもよく解りません。
今後、どのような気持ちで接していけば良いでしょうか?何か良い案はあるでしょうか?
そうですか、娘さん想いのお母さまですね、良い案となるかは分かりませんが、ここで当院が感じた事を書かせて頂きますね、あくまでも、この文章を読んだ上での推測になってしまう事をご了承ください。考え方として、以下の見解が参考になるかと思います。
誰にでも苦手意識や、葛藤というものはありますが、人によっては、いつの間にか、それら苦手意識や葛藤が、自分にとって、すごく大きなものになってしまう可能性があります。それで、苦手意識や葛藤というものは、本当は行動したいのに、反対に、それを遮ってしまう自分も同時に生まれます。分かりやすく言うと、行動したい自分と、行動したくない自分がいる訳です。ここで注目する所は、その両方が、自分の力(エネルギー)だという事です。
もし、葛藤や苦手意識がまったく無ければ、5のエネルギーで行動しようと思ったら、実際の行動は、5の行動力がそのまま反映されて、5のエネルギーで、5の行動ができますが、葛藤や苦手意識がある場合には、例えば、20のエネルギーで行動しようとしても、同時に、30の行動したくないエネルギーが働いたとしたら、「20-30」で、行動したくないエネルギーが10勝ってしまうので、20ある行動するエネルギーを使っても、行動する事ができません。
それで、 周りから見たら、行動してないんだから疲れてないでしょ?と、思っても、実際には、20のエネルギーと30のエネルギー合わせて50のエネルギーを使って、結果、行動できない。となりますので、 本人は、十分に疲労してしまう状態です。このように、葛藤がない人は、5のエネルギーを、そのまま5の行動に変える事ができますが、葛藤がある人の中には、その十倍の自分のエネルギーを使っても、結果、まったく行動ができないという人もおられます。
今の娘さんに、このような葛藤や苦手意識があるか分かりませんが、このような事もあるんだなと、改めて理解をしてみると、何か良い方向へ向かうかも知れません。当院は、基本的にこのような考えを基に、休息、体力アップ、行動力アップに励んでいます。
パニック症状が出る息子も、此方の整体を受けて楽になって来たと言っていました。
それで明日の予約ですが、その日もし調子が良ければ部活をさせてあげたいと思います。もし、当日しんどさがあるなら其方の整体に行こうと思いますので、また当日、本人の体調をみてお電話してもいいですか?
はい。大丈夫です。経過を言って頂けると此方も安心します。部活楽しめるといいですね。
本来は、当院の予約は、自律神経を整える為のリズムですので、その日の状態や、気分で変更するのは、あまりよろしくありませんが、状況が状況ですし、お子さまという事もありますし、○○さんも、予約を軽視されているのではないと十分解るので、今回は、当日の○○くんの状態を見て決めてあげてください。
起立性調節障害と診断された娘がいます。そちらで定期的にみて貰いたいのですが、娘の起きる時間が、とても不規則になってしまい、定期的にお約束する事が難しいのですが、そういう状態でもお世話になれますか?
はい。大丈夫です。そのような状態で、当院に来られている方もおられます。起立性調節障害の症状の1つに、睡眠サイクルの乱れというものがありますよね。本人が起きたいと思ってもなかなか思う様には行かなくて、ご本人が一番、もどかしい思いをしているのではないかと思います。そのような状態のお子さんの対応としましては、まず、比較的起きやすそうな時間帯(夕方など)で予約を取ります。
それでも、頻繁に予約日時に来れない事が続いたとしたら、施術後に次の予約は決めません。次は、だいたいの予約日を言うだけで、それに合わなくてもいいし、その時の体調をみて、来れそうな時に、そちらから予約のお電話をください。お電話は、前日でも、当日でも構いません。ただ、当院の予定もありますので、前日や当日で、ご希望の時間が空いてない場合も御座いますが、予約を決めるという事が、上手くいかない場合、まずは、このような対応で、改善を目指します。
このようなケースでは、まずは、症状に寄り添っていく。というスタンスで、改善のための取り組みが出来ればと思います。どうぞ、申し訳ないとは思われないでくださいね、最善を尽くして参ります。

高校三年の不登校の息子が居ます。そちらの起立性調節障害のページを見たのですが、子どもの影響は、親の態度にも可能性があるとの事ですが、親のどのような態度が子どもに悪影響を及ぼすと考えられるでしょうか?
そうですね。我々は、無意識に身近な人の影響は受けるものです。もちろん、すべて親のせいではないし、親だけが問題でもありませんが、結果的に、よかれと思ってしている親の態度が、悪影響というか、改善のマイナスになる事は考えられます。例えば、ご子息の為に思った行動や発言などが、いつの間にか、改善の妨げになってしまうケースがあります。
しかしながら、これは経験上ですが、このようなご質問が出るという事は、十分、ご子息に対して、愛情があるという証ですので、そこまで心配されなくても良いのではないでしょうか。
大学生の息子が部屋から出なくて困っています。起立性調節障害などではなく、本人は社交不安障害だと言っているのですが、それも自分で言っているだけで、診断を受けたわけではありません。
本人も、この先、就職をして社会生活を望んでいるようですが、こちらが色々な提案をしても、「それは〇〇だからできない。」というような、返事が返ってくるのみで、なかなか建設的な行動ができずにいます。本人の為にも、どうにか、実を結ばせてやりたいのですが、、どのように接すれば良いでしょうか?
そうですね、ご本人も、社交不安障害を疑うくらいしんどい状態なんですね、それでは、この文章を見る限りの意見になってしまいますが、当院の見解をお伝えしますね。
まず、ご家族様の対応は素晴らしいと思います。本人が困っている問題を聞いて、それをクリアできそうな、あるいは、問題を軽減できそうな行動を、提案をされている。という事ですよね、それは、対処能力という問題を解消する大切な力となります。ただ、本人にとって、大きな問題というのは、「対処能力」だけでクリアできるものでもありません。大きな問題をクリアしていくには、対処能力の他に、「情緒的サポート・自己尊重感・体力」が必要になります。
情緒的サポートというのは、共感する事です。辛い事があると、例え、どうにもならない問題でも、それを解ってくれて、一緒に共感してくれる人の存在というのが必要です。自己尊重感というのは、自分を尊重する感覚です。自分に自信を持つ。その力を養うには、まず、ご家族さまから見て、息子さんの良い所を言って、それを本人に認識させてあげてください。体力というのは、免疫力、治癒力、運動力、調整力、判断力です。自分をコントロールする力ですね、これは、生活習慣を見直したり、自律神経を整える整体などで、徐々に回復すると考えられます。
対処能力だけが下がっていて苦しんでいる場合は、問題を整理をする方法や提案が、とても回復につながりますが、実は、それ以外で困っている場合には、いくら良い提案でも、本人は、辛く感じてしまいます。もしかしたら、「〇〇だからできない。」というのも実は建前で、「本当は、まだ社会に出たくない。もっと甘えたい。」というような、本音が隠れているのかもしれません、けど、それを言うのは、社会的におかしい事だと本人が思っているから、口にしない。あるいは、本人も自分の本音に気づいていない。もし、そうだとしたら、対処能力を伸ばすよりも、情緒的サポートなどを増やしていく方が優先になるでしょう。
決めつける訳ではありませんが、お子さんの反応を見て、対処能力・情緒的サポート・自己尊重感・体力、この中で、少ないと感じる部分を伸ばす取り組み。お心当たりがあれば、できる範囲で参考にされてください。
最後に、大きい問題というのは、それに向き合って、良かれと思った事を、しっかり取り組んで、反応を見てみないと見えてこない部分があります。ですので、ご家族様が、今まで良かれと思って取り組まれた事が、間違っていたという事では、決して御座いませんので、ご自身を責めないようにされてくださいね。取り組まれた事で、問題は明確化され、その反応に対応していくと、問題は減っていきます。

![]()
起立性調節障害で娘がお世話になっていますが、おかげさまで、ここ1ヶ月くらいは調子が良いみたいです。嬉しい事に、病院にも行く回数が減ってきています。また調子が悪くなる事はあるのでしょうか?
![]()
そうですね、最初に比べたらだいぶ顔色も良くなったように見えますし、何より本人が体調が良くなったと感じている事がよかったです。また調子が悪くなる可能性としては、環境が悪い方に変化したり、ストレスが蓄積して来れば悪くなる可能性はあります。それは、風邪を引く時などと同じようなニュアンスですね。
少し先の事を言いますと、もう少しすると、ほとんど問題は無くなってくると思いますが、本人やお母さまが、自分(娘)はストレスを溜めやすいタイプだと感じて、ストレスが溜まり切る事がないように、当院で定期的にメンテナンスをする方が、安心すると感じられるようでしたら、メンテナンスをお奨めします。調子が良くなったら、メンテナンスは要らない。という事でしたら、徐々に施術間隔を空けて、どこかで終わりにしましょう。これからも、より良い施術となるように、確認をしながら、進めたいと思いますので、意思表示をよろしくお願いします。
先生は、きびしい所が多いですか?
どうでしょう、僕自身は、そんな事は無いと思っていますが、自分の思っている印象と、他人が抱く印象は違うので、他人様から見ると、そう映る事があるのかも知れませんね(^^;
とくに、質問ページでは、皆さまに希望を持って頂きたいのですが、それが過度な期待にまでなると、返って改善の過程が辛く感じる事もある為、あらかじめ、出来ない事や、無理な事などを説明しているので、そのような印象が強いのかもしれません。実際の施術は、大人でも子どもでも、余裕が出てきたら、笑いが出たり、笑いが出たり、笑いが出たり、その場が、和やかに進む事も多いです。
多分ですが、この文面から想像して頂くより、実際の会った印象は、自分で言うのも何ですが、物腰は柔らかいと思います。
奈良県の自律神経専門ひかり整体院から、ご覧の皆さまへ
いかがでしたでしょうか?
気になるご質問はありましたでしょうか?
自律神経の不調というのは本当に様々です。その分、様々な症状や、不安や心配が、湧いてくる事もあるかも知れませんが、当院のこれまでの経験や見解が、今お困りの皆さまの安心感や、希望や、改善に繋がる情報であれば嬉しいです。質問というのはとても大切な事です。皆様の頭の中に浮かんだ疑問、不安、心配、憤りなど、ありましたら来院中に是非、溜め込まずに口に出されて下さい。
この他にも、
当院の適応症状として気になる質問が御座いましたら、追加して参ります。
この他にも、
気になることがあれば何でも聞いてください。


自律神経の事なら、
奈良県上牧町桜ケ丘の自律神経専門整体院「ひかり整体院」にお任せください。
はっきり言って、腰痛にも、肩こりにも、スタイルアップにも、
うつにも、自律神経の調整は必要です。
スピリチュアルネーム 光一(こういち)

![]()
ラインでもご予約が出来るようになりました。
時間、曜日、関係なく、いつでもご連絡頂けます。
よろしければ、上の緑の画像をタップ。是非、ご登録よろしくお願いします。


